Category
Tags

こんにちは、ブログ担当のきんぐです。今回はイベントレポをお届けします。

最近絶好調?のエンジニア教育事業「RUNTEQ」の望月校長が、Tech Fun主催の「IT教育業界がアツい!話題の各社登壇 LT大会 #1」に登壇しました!

プログラミングスクールやIT教育に関わる人たちの横のつながりを作る!というステキな目的で催されているイベントです。
事業側の人たちから受講生さんまで、IT教育に関わる幅広いテーマでLTが聞けるという、新しいスタイル!

簡単なイベントの様子と望月校長のLT資料&サマリーをご紹介します。

Progateさんも、WEBCAMPさんも!有名どころがわんさか!

今回のイベントの登壇リストがこちらです。私でも知っているところがたくさんー

よくRUNTEQ入れてもらえたよね(笑)

経営者の方、エンジニアの方など、スタテクのいつものイベントとは顔ぶれも異なるので他社のイベントに参加させてもらうって楽しい!どんどん人が集まってきます。

望月校長は……
直前まで資料まとまっていなかった割に、余裕みたいですw

RUNTEQ望月校長は、なぜ「現場で活躍できる」にこだわるのか?

さぁ、いよいよRUNTEQ望月が登壇!
「現場で活躍できるエンジニアになるには?」というタイトルで、自身の駆け出しエンジニア時代のことを語ってくれました。


某・プログラミングスクール卒業 ⇒ そこのメンター ⇒ スタテク・エンジニア
という経歴の望月校長ですが、「できると思っていたのに現場に入ったら全然ついていけなかった」そうなんです。ある意味、親近感のわくエピソードですねw

そんな望月校長が、当時の自分に足りないと思った力が下記の3つ。

  1. 読む力
  2. 要素を分解する力
  3. 知識を使う力

そこから、どうやって力をつけていったかは……資料をご覧くださいね。

LTの最後には、なぜ望月校長は「現場で活躍できる」にこだわるのかを話してくれました。それがステキだなと思ったので、簡単に書いておきます。

望月校長が現場にこだわる理由
現場で活躍できると、仕事が楽しくなる
仕事が楽しくなると、人生も楽しくなる
だから、自分も現場で活躍したいし、周りの人にも現場で活躍できるようになってほしい

この考え方が根底にあるから、RUNTEQは「現場力」にこだわったカリキュラムを作っているんですね。望月校長の原体験を聞けた気がします。そんな望月校長のLT資料はこちらです。

LTが終わってホッとした望月校長、いい笑顔w

IT教育、これからも盛り上がりますよ!

事業者側から受講生側まで、さらにはエンジニア採用の立場からプログラミングスクールを考えるというLTもあったので、これは学びが多かったですね。
交流会も大盛り上がりで、エンジニア×教育トークが退出時間ギリギリまで続いていました。

もっちーお疲れさま!
お声がけいただきましたTech Funさん、ありがとうございました!